March 02, 2009

「幻の鉄の王国伽耶と新羅」の旅

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■2009,2,28(土)

■2009年5月「幻の鉄の王国伽耶と新羅」の旅

■主 旨;日本と韓国の古代交流の歴史を認識し、個と個のつながりを広げ深めて、今後の東アジアの友好親善に生かす。

■内 容;韓国の慶州、金海の史跡や博物館などを訪れ、日本と韓国の古代からの交流の歴史を検証する。

■期 日;2009年5月2日(土)から5月5日(火)まで

■団 長;内倉 武久 NPO法人東アジア交流学院学院長

■連絡先;NPO法人東アジア交流学院 久留米市天神町116 2−D

      TEL・FAX;0942−35−2829

■交 通;JR九州高速船ビートル(往復)利用

■宿 泊;釜山 釜山フェニックスホテル

     金海 金海民俗宿舎

     慶州 慶州コーロンホテル

■参加費;1人=55,000円(2人1室利用)

※画像は、金海市の金首露王陵(キムスロワンルン)。

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August 15, 2006

2006年韓国・釜山交流の旅 その11

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いよいよ、今日で韓国ともお別れである。朝、ホテルの部屋から亀旨峰(クジポン)と首露王妃(許氏太后)陵が見えた。私たちにお別れでも言ってそうな・・・んなぁこたぁないよなぁ〜(苦笑)

今日の出港は午後なので、チャガルチ市場を見学することにする。

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August 14, 2006

2006年韓国・釜山交流の旅 その10

b52e391a.JPG 2006,8,1(火)

一日の終わりは、伝統の韓牛カルビの焼き肉だ。ビールも旨い!今日も暑い中(気温35度!)を歩き回ったから栄養補給をしなくちゃね。これで今回の韓国・釜山交流の旅もすべての予定を終了する。明日は、ビートルに乗って帰るだけである。あっ!お土産を買わなくちゃ!・・・ね。

食後は、お土産を求めて金海市の繁華街へ・・・(笑)

その夜、私たちはこの旅でもっともたくさん歩くことになる・・・はぁ〜?なんで?(苦笑)

いろいろあるから、旅は面白い!

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August 13, 2006

2006年韓国・釜山交流の旅 その9

e0b78e99.JPG 2006,8,1(火)

首露太后陵をあとにして、大成洞(デソンドン)古墳博物館を訪れた。この博物館は、大成洞古墳群がある「ウェゴジ」と呼ばれる丘陵の南端に建てられている。「ウェゴジ」とは、小さい亀旨峰(クジポン)または第2の亀旨峰という意味だ。つまりここは、金官加耶人たちが亀旨峰と共に神聖視した場所だったのである。

現在、大成洞古墳から発掘調査された墓は合計で184基で、支石墓(ドルメン)、甕棺墓、木槨墓、竪穴式石槨墓、横穴式石室墓など様々な形式の墓が発掘されている。主に丘陵周辺の平地には1〜3世紀代の木棺墓と木槨墓(木で作った角張った外棺をもつ)が密集して分布している。丘陵地帯には4世紀頃の木槨墓が密集して分布している。

特に木槨墓からは、豊かな鉄器文化と強力な騎馬軍団を持つ加耶文化の実態が窺える多くの遺物が出土している。後漢時代の中国製銅鏡をはじめ、日本の古墳で見られる筒形銅器、円形銅器なども出土している。そのため、韓中日三国間の文化交流をうかがい知る貴重な資料として評価されている。

したがって、この大成洞古墳群の丘陵は、加耶国の神聖な場所であり、当時の支配層の集団墓地である。大成洞古墳博物館には、当時の生活や戦争、埋葬の様子などが再現され、また、大成洞古墳群で発掘された数多くの遺物が展示されていて、当時の様子を知ることができる。

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August 12, 2006

2006年韓国・釜山交流の旅 その8

928c3702.JPG2006,8,1(火)

午後からは、首露(スロ)王后陵(許氏太后陵)と金首露(キムスロ)王降誕神話の亀旨峰(クジポン)を訪れる。

彼女はA.D48年16歳の時にインドの阿踰陀(アユタ)国から駕洛(カラク)国=加耶(カヤ)国に船に乗ってこの地に着いたと言われている。

彼女の名前は、許 黄玉(ホ ファンオク)といい、A.D189年3月1日157歳で亡くなった。王妃は生前9人(10人説もある)の子どもを生んでいる。長男は金首露王の金を名乗り、金海金氏となった。次男は母の姓である許を受け継いだ。そのため今日まで、金海金氏と許氏は結婚できないことになっている。

私たちは、その神話の真贋を確かめるために・・・考古学的な検証を行うために・・・でも、ないよなぁ〜(笑)まあいずれにせよ、神話が語られているその地を訪れることには、変わりはないよね。

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August 11, 2006

2006年韓国・釜山交流の旅 その7

6732c3b2.JPG2006,8,1(火)

昨夜は、お腹一杯海鮮チゲ鍋を堪能した。それでも足りなくて、ホテルで飲み直した人もいたようであるが・・・(苦笑)朝、ホテルの前を流れる太和江の河川敷を散歩した。対岸にものすごく韓国風のビルが建ってて、目に留まった。えっ!病院なの?(マジ?)

今日も快晴だ!また、暑くなりそうである。宿泊した蔚山(ウルサン)の太和韓国ホテルを出発して、一路高速道路を金海(キメ)市へと向かう。旅のもう一つの目的である、伽耶(カヤ)国へ向かうのである。旅立つ前の公開講座で「伽耶国は倭国の祖」として、事前学習をしてきている。私たち倭人の祖先の地の一つである。

伽耶国は駕洛(カラク)国とも呼ばれている。13C末に一然によって編纂された。「三国遺事」には、駕洛国記として紹介されている。韓国・朝鮮で三国と言えば、高句麗(コグリョ)・百済(ペクチェ)・新羅(シルラ)であって、1145年金富軾によって編纂された正史とされる「三国史記」には、伽耶国または駕洛国の記述がない。今まで伽耶国は歴史の中から消されていた国なのである。

朝鮮(韓)半島の南端に存在した伽耶国は、始祖首露(スロ)王の降誕神話などから倭国と緊密な関係にあったことを伺わせる国である。その地を訪ねることにより、文献からだけでなく考古学的遺物を検証して伽耶国の実像に迫りたいと思う。

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August 10, 2006

2006年韓国・釜山交流の旅 その6

2006,7,31(月)

昼食に石焼きビビンバを食べた後に、まず訪れたところは瞻星台(チョムソンデ)である。7世紀の初めごろ建てられた、東洋最古の天文台で362個の石で造られている。底の水鏡と窓からの光などで天文観測を行い、星占いで国事や農事などを決めたと考えられている。

移動の途中に普門湖(ポムンホ)リゾートを通ったが、非常に景観が美しい所だった。高級ホテルが建ち並び、道路沿いには桜が延々と植樹されていて、桜の季節はさぞ綺麗だろうと思われた。たしか、桜マラソンが行われてたと思う。

瞻星台からは、古墳公園として有名な大陵苑(テルンウォン)を訪れた。ここは広大な敷地(15万? 以上)に、12,000点もの副葬品が発掘された天馬塚(チョンマチョン)をはじめ、7基の巨大な新羅王陵を中心に23基の古墳群を整備した公園である。芝に覆われた半円形の古墳が、波打つように並んでいる姿は壮観だ。

内部が見学できるようになっている天馬塚を見学した。古墳の構造が、よく分かるように整備されている。出土品はすべて、慶州国立博物館に展示されているので、ここにはレプリカが展示されている。

続いて、仏国寺(プルグクサ)を訪れる。ユネスコ指定の世界文化遺産に登録されているこの寺は、535年に創建されたとされる。8世紀の最盛期には、現在の約10倍のスケールだったと言われている。壬辰倭乱(文禄・慶長の役)で、加藤清正に焼かれてしまっている。加藤は焼いただけでなく、仏典など宝物を持ち出している。今の建物は、石造部分だけは当時のままで、その後再修復されたものである。新羅文化の完成度の高さを伝えている。

仏国寺を後にして、今日の宿泊地であるウルサンへと向かった。「はじめての韓国語教室」講師、キムジソンさんの故郷である。  続きを読む
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August 09, 2006

2006年韓国・釜山交流の旅 その5

547bb4cf.JPG 2006,7,31(月)

交流の旅3日目は、新羅の都である慶州(キョンジュ)に向かう。B.C57年からA.D935年まで、新羅王朝の都としておよそ千年の間栄えたところである。現在は、人口約29万人の穏やかな地方都市である。日本の奈良とは姉妹都市として締結している。

慶州では、国立慶州博物館を訪れたかったが、残念ながら今日は月曜日なので休館である。しかし、奈良と同じように古都であるので、見学する場所には事欠かない。ちなみに、奈良(なら)は韓国語では国(ナラ)と云うことである。日本の古都の呼び名が、韓国語でも意味が通るのが面白い。不思議な感じを持つ。

新羅の建国神話も面白い。始祖は、朴赫居世(パクヒャクコセ)B.C49年に生まれた。その時の宰相が瓠公(ホコウ)といい、もと倭人である。しかもこの二人は、同一人物ではないかと思われるフシがある。始祖が倭人である可能性が・・・?ここでは、これまでに留めておく。

大陵苑(テルンウォン)古墳公園や、仏国寺(プルグクサ)は有名で日本からも訪れる人は多いだろうが、私たちの目的地は、文武大王海中陵(ムンムデワンヘジュンルン)である。ここは新羅の文武大王の海中陵で、東海(トンヘ)に浮かぶ岩島(周囲200m)がある。その岩島は、十時に岩が分かれていて、その中央に世界に例のない海中陵がある。大王の死後、「東海で東海龍となり外敵の侵略を防ぐ」という、遺言に従って造られたと云われている。

数年前に韓国のテレビ局が取材に来て、陵の岩蓋を開けようとしたが、結局は開けずにおいたとのことである。

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August 08, 2006

2006年韓国・釜山交流の旅 その4

bb3d8008.JPG 2006,7,30(日)

今回の旅の目的の一つに、釜山外国語大学日本語大学の表敬訪問と交流がある。この大学を交流先にしたのは、NPO法人東アジア交流学院で主催している「はじめての韓国語教室」の講師、金志善(キムジソン)さんの母校であることも理由の一つであるが、久留米の中学校が釜山の中学との交流時に、通訳として多くの学生をボランティアで派遣していること。また、私立の大学として海外との交流に力を入れているし、なにより釜山と九州とは距離も近く、古くからの交流の歴史がある。将来は古代史での交流も視野に入れて、共同でシンポジウムの開催も考えられると判断したからである。

午後に、釜山外国語大学校を訪問した。日本語大学は、日本語学部と考えて良い。山腹に広がる大学校内を車で進んでいくと、大学ではもっとも高い眺めの良い場所に日本語大学の校舎が建っていた。校舎の階段を上がっていくと、主任教授の金庸■(Kim,Yong-Gak)氏が待っていてくれた。アンニョンハセヨ!チョヌン クルメエソ ワッスムニダ!

また、もう一人教授らしき人が出迎えてくれた。なんと!日本語大学学長の■起永(Jung,Gi-Young)氏だった。感謝!感謝!学長自らお出迎えいただき、ありがとうございます。カムサハムニダ!

私たちは、会議室へと案内された。案内してくれたのは、3年生で日本のドラマや音楽が好きな、学生の柳(ユ)さんだ。(後の交流で分かったことだけど・・・)

会議室では、2時間以上も表敬訪問のあいさつと交流に時間を割いていただいた。交流の後は、学生たちに釜山外国語大学校のキャンパスを案内して貰った。キャンパスはそんなに広くないが、暑いので高齢者が多い参加者は歩き回るのが辛そうだ。(苦笑)

キャンパスツアーが終わって、忙しい学長や学生たちを誘って夕食会を行った。大学にほど近い、庶民的で民族的なつくりのチゲレストランだった。ここでも、いろんな話で、盛り上がった時間を過ごさせていただきました。カムサハムニダ!

レストランの駐車場で記念撮影して、大学の皆さんと別れを告げてホテルへ戻った。大変有意義な時を過ごさせていただいたと、感謝の言葉もありません。訪問を快く受け入れていただいた学長をはじめ、連絡調整をしていただいた主任教授の金主任、また、夏休み中にもかかわらず時間を割いてお付き合いしていただいた学生の皆さん、本当にありがとうございました。

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August 07, 2006

2006年韓国・釜山交流の旅 その3

d22cc62a.JPG 2006,7,30(日)

一晩眠ると、昨夜のことも楽しい思い出に変わった。・・・でも、ないか?!

釜山・フェニックスホテルの食堂からの眺めは、素晴らしい。しかも快晴である。眼下に韓国一の水揚げ量を誇る釜山魚港と、韓国最大の水産市場のチャガルチ市場が見える。今日はこの旅の目的の一つ、釜山外国語大学校日本語大学の表敬訪問と交流がある。訪問は午後なので、午前中の予定を話し合いながら朝食を取る。朝食には、韓食・日食・洋食の3種類が準備されている。UさんYさんは、辛いのが苦手だから日食を注文していた。

午前中は釜山市内(竜頭山公園)観光と、Aさんの希望で梵魚寺(ボモサ)見学に出かけることにした。その前に、昨日の眼鏡屋さんに立ち寄る。

竜頭山公園(ヨンドゥサンゴンウォン)は、ホテルがある南浦洞(ナムポドン)からも近く、山の頂上にある高さ120mの釜山タワーは市内のほとんどの場所から見ることができる。公園内には、秀吉の朝鮮侵略・壬辰倭乱(イムシンウェラン)の時に亀甲(コブク)船を用いて活躍した、英雄李舜臣(イスンシン)将軍像があることでも有名だ。

梵魚寺(ボモサ)は、金井山の東側の麓にある大寺院である。通度寺(トンドサ)、海印寺(ヘインサ)と共に、嶺南の三大寺院にあげられている。韓国の仏教文化の中で重要な意味を持つ名刹の一つでもある。新羅の第30代文武王18年(678年)に義湘大師が創建したと言われている。境内には多くの文化財があるだけでなく、景観が美しく静かな名刹である。  続きを読む
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August 06, 2006

2006年韓国・釜山交流の旅 その2

e040bf84.JPG 2006,7,29(土)

国際市場(グクチェシジャン)からホテルに戻って、しばし休憩をとる。夕食まで時間があるので、参加者の一部は、韓国エステのアカスリに出かけていった。1時間ほどホテルでうたた寝していると、雷雨になっていた。昼間は35度をこえる猛暑だったから、夕立になったのだろう。稲妻が走りまさしく集中豪雨だったが、小一時間で収まった。雨上がりの釜山の街は、雨で冷やされ少し過ごしやすくなった。

この雷雨が、その後の衝撃の前触れであろうとは?・・・いったい誰が予測できたであろうか?

夕食に出かける予定の時間になっても、韓国エステのアカスリに出かけた人たちが戻って来ない!「おなかすいたなぁ〜」と思っていると、電話連絡が入った。オプションを追加してるから、まだ時間がかかりそう・・・だって!美しさを追求するためには、時間を惜しんではいけません。もちろんお金も・・・(苦笑)

暫くしてエステ組が戻ってきたので、ようやく遅めの夕食を取るため街に出た。ホテルの近くにはおいしい焼き肉屋がないというので、紹介された焼き肉屋の迎えの車に乗って一路焼き肉屋に向かった。みんなお腹をすかせて、「早く焼き肉食べたいよぉ〜」「ビールが呑みたいよぉ〜」との思いは同じだ!

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August 05, 2006

2006年韓国・釜山交流の旅 その1

b331f027.JPG ■2006年韓国・釜山交流の旅 その1
2006,7,29(土)


今年のNPO法人東アジア交流学院が主催する交流の旅は、韓国・釜山近郊である。いつもはお盆過ぎに行っている交流の旅であるが、今回は7月末の出発になった。博多港国際ターミナルには、協力して頂いた(株)相知企画のOさんが待っていてくれた。これからの旅に必要な書類を受け取った。感謝!感謝!

一日目は、釜山への移動だけである。今回は、JR九州高速船ビートルを利用する。最近、対馬海峡ではビートルと鯨と思われる海洋生物との衝突事故が多い。今年になって、すでに3回もあったらしい。気になりながらも、自分たちは大丈夫だと思っているから、よくよく自分勝手なヤツだと思ってしまう。(苦笑)

わたしたちが乗り込んだビートル5世は、快晴で凪いだ海を駆け抜けていく。非常に快適な海の旅である。途中、釜山から博多港へ向かうビートルとすれ違った。2時間ほどで対馬の東側を通る。対馬から韓半島まで約53Km。対馬を過ぎれば、小一時間で釜山港だ。これからの旅にわくわくしながらも、熟睡してしまった。昨夜もあまり寝てないし、朝が早かったもんなぁ〜・・・(言い訳ですね。はい。笑)

そうこうしているうちに、釜山港の入り口が見えてきた。まず、コンテナ埠頭のクレーンが目に入る。コンテナヤードには、ものすごい数のコンテナが積み上げられている。停泊しているコンテナ船からも、次々とコンテナが荷揚げされているのを見ると、ハブ港としての活気が伝わってくるようだ。  続きを読む
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May 01, 2006

2006年韓国・釜山交流の旅

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特定非営利活動法人(NPO法人)東アジア交流学院                               2006年韓国・釜山交流の旅

主催:NPO法人東アジア交流学院                                        協力:釜山外国語大学校日本語大学                                        協力:株式会社相知企画 旅行部

■主旨:個と個のつながりを広げ深めて、東アジアの友好親善をはかる。

■内容:釜山外国語大学校日本語大学の友好表敬訪問を行い交流を深める。また、釜山近郊の史跡を訪れ、日本と韓国の古代からの交流を体験する。

■期日:2006年7月29日(土)〜8月2日(水)

■団長:内倉武久 NPO法人東アジア交流学院学院長

■交通:JR九州高速船ビートル(往復)利用

■宿泊:釜山フェニックスホテル・ウルサン太和観光ホテル・金海観光ホテル

■費用:1人/70,000円(2人1室利用)

■行程:スケジュール

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