June 14, 2005

NPO法人化までの軌跡

■1990年11月1日
 公立学校教諭、作家ら民間人21名で「東アジア研究会」を設立

■1991年4月
 第1回研修団として会員14名で訪中、山東省・青島大学で、同大学教員、学生と交流会

■1993年4月
 第2回研修団(18名)青島大学へ
 7月
 第1回子ども代表団(青島17中学校及びTV少年芸術団と交歓 40名
 7月-8月
 青島大学ヘ短期留学生派遺 3名

■1994年8月
 第2回子ども代表団 [韓国研修 20名参加]

■1995年8月
 第3回子ども代表団 [蘇州-南京-上海 30名参加]

■1996年6月
 「東アジア研究・交流会」発足
 8月
 第4回子ども訪中団派遣 [大連へ29名参加]

■1997年4月
 会員1名 2年の長期留学に出発
 8月
 第5回子ども訪中団 [合肥市へ児童・生徒 25名参加]。主催は久留米市日中友好協会
 7月-8月
 青島大学ヘ短期留学生派遺 3名

■1998年5月
 青島大学へ14名訪問
 8月
 第1回「久留米市中学生合肥訪中団」に協力
 第6回子ども訪中団 [青島大学及び北京へ 27名参加]
           
■1999年2月
 青島大学を訪問 12名
 8月
 第7回子ども訪中団 [内モンゴル38名参加]

■2000年4月
 「東アジア研究・交流会」を改め「東アジア交流学院」として発展的に再出発
 8月
 第8回青少年交流の旅 [西安-北京へ 27名参加。青少年主張大会成功]

■2001年8月
 第9回青少年交流の旅 [青島・曲阜 28名参加]

■2002年7月
 第1回中国語短期講座 古代史交流セミナーを青島大学で開催  
 8月
 東アジア交流学院 第10回青少年交流の旅 [北京・内モンゴル 25名参加]

■2003年7月
 第1回古代史新発見の旅 太宰府市周辺
 8月17-20日
 第11回青少年交流の旅 [沖縄 25名参加]

■2004年7月
 特定非営利活動法人 東アジア交流学院認可
  

Posted by easia at 02:35Comments(0)TrackBack(0)